韓ドラ「むやみに切なく」を観終えて

こんにちは。

あと数日で今年も幕が降りていきますね。

いつ幕を降ろそうとかいうタイミングは、私達にはどう変えようもなく、幕は降りてしまいます。

やり残した事はないかな?

 

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書いたかったコスメ類も、今日ガッツリ買えました!ヽ(≧▽≦)ノ

愛車も綺麗に洗車しました。   (^0^-)イェ~イ☆

 

てことで、今日もスマホでチマチマ投稿しております。(*^^*)

 

さて、先日から観てきた韓ドラ「むやみに切なく」を観終えて、感じたことなど書いてみますね。

観始めた頃には、なぜ「むやみに切なく」というタイトルなのかな?と思いましたが…。

 

過去記事はこちらです。↓ 

http://fordiary.hatenablog.com/entry/2017/12/03/165716

 

本当に切なかったです。

終わりが決まっているんですよね。人生の終わりが。

余命宣告を受け、もうすぐこの世からいなくなることを周りの人に知られたくなかったけど、知られてしまって。

 

愛する人を残して逝く本人も苦しいし、彼を愛する周りの人も、彼を救えない事に悲しみ、苦しむのです。

 

人生というのは、どんなに幕を降ろすまいとしても、幕は降りてしまうんですね。

切なくて仕方ないドラマでした。(つД`)ノ

 

一期一会という言葉がふと浮かびました。

悔いのないように人と接し、一瞬一瞬を過ごしたいですね。

 

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