まさかの言葉

おはようございます。

先日から同じネタで面白くもないのですけど、これが中心の毎日になっていて、他に何も考える余裕がなくなっています。

 

fordiary.hatenablog.com

 

 前回の続きです。

やっと苦痛でしかない未明から朝が来ました。

私は起床時間から逆算して3時間くらい眠れました。

ということは、子どもも3時間くらいうめき声を上げていないので、どうやら眠れたようです。

寝返りをしなかったのかしらん…?

 

そうして朝になり、やっと診察してもらえるので、9時に病院に着くように家を出ました。

夫はヘルニア経験者なので、私よりも詳しいということで、一緒に向かいました。

が、、病院に着く頃には、次男が別人になっていました。

車に乗るときは痛がって、座ることもできず、後部座席に後ろ向きで若干前かがみになり、膝を立てて病院まで乗ってきた次男

「あれ?」 下りて普通に歩いています。

膝も曲げられるし、昨夜の次男と同一人物とは思えないほどです。

 

診察では、経過を話すと、「うちは膝専門なので大きい病院を紹介します」といわれました。

「ええっ」 

膝専門って今更何いってるんだろう?!

いやいや、そちらだってそこそこ大きい病院でしょう?

入院もできるし、年中無休だし、スタッフも患者もいっぱいで、もうかってそうなのに。

こうツッコミたくなりましたが、「お手上げ」っていってる病院にもう用はありません。

それより早く脊椎の専門医に診てもらいたいですもんね。

 

ということで、大きい病院の脊椎専門の医師宛に紹介状を書いてもらい、今までのレントゲン等のデータを一緒にもらって大きい病院に向かいました。

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つづく