更年期を認めるその1

こんばんは。

年々せっかちになっていっている、私、トモ♪です。

会社で電話の応対をしていても、相手がじれったくしゃべっているとイライラしてきます…。

やはりそろそろ更年期でしょうか…。

 

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「更年期」という言葉を発してしまうと、自分が本当に歳を取ったように思えて、今までずっと避けてきたのですが、昨日の症状から「更年期」について改めて調べてみました。

 

www.tsumura.co.jp

 

 

以下引用です。

 

更年期とは、女性の生涯のうち、成熟期から老年期に移る一時期のことで、卵巣機能が低下しはじめ、女性ホルモン(エストロゲン)の分泌が減ってきます。更年期がいつ訪れるかは個人によって違いますが、ふつうは50歳前後で閉経を迎えることから、45歳ぐらいから55歳ぐらいまでの約10年間が更年期にあたると考えられます。
そして、更年期になるとホルモンバランスが乱れ、それによってさまざまな不定愁訴(不調)が現れやすくなります。これがいわゆる更年期障害です。

 

 

 

女性ホルモンというと、排卵を促したり、乳房や子宮を発達させたりするというイメージがありますが、実は女性特有の作用だけなく、自律神経のバランスを安定させる作用、骨を丈夫にし、コレステロールを下げる作用など、女性の心と体の健康に不可欠なはたらきもしています。
そのため、女性ホルモンが減少すると月経が止まるだけでなく、自律神経にも異常が生じ、心や体のさまざまなところに不定愁訴が出てきてしまうのです。

 

 

なるほど。

昨日のダルさは、これなのかも。

昨日のことはこちらを参照 ↓

 

fordiary.hatenablog.com

 

ストレスをうまく処理できなかったんですね。

わぁ。なんだかちょっと安堵。

実は、昨日は手が小刻みに震えていたんですよ。

自立神経失調症になってたらどうしよう? なんて思いましたもん。

とりあえず女性ホルモンの減少が招いたということで、一安心。^^

先ほど受診して、この手の漢方を処方してもらいました。

明日につづく…

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