「ごめん、愛してる」最終話

見てしまいました…。

1話と2話辺りまで見たところで、かなりの違和感を覚え、それからずっと見ていなかったんですけども。

違和感というのは、ここをご参照下さい。↓

 

fordiary.hatenablog.com

 

そしてそれ以外にも、私の中で日本のドラマを引き続き見るか見ないかの境目は、演技の真実味です。

韓国ドラマでもそうなんですけど、野外のシーンを、室内で撮っててバレバレな時とか、全然全く見る気になれないです。

例を挙げると某N〇Kの朝ドラとかね。

それと、俳優さんの演技がクッサ~い時(笑)、見れなくなります。

 

なので、このドラマでは、上で貼り付けた記事にあるように、背景の雑な部分がマイナス要因になりましたし、また、主人公の凛華(吉岡里帆ちゃん)の演技が無理でした。…

主人公なんだからもう少し上手にしないとねぇ、感情移入できなくなります。

 

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だけども。

最終回に関しては、結末が韓国版と違うのか気になって、見たんですよ。

そしたら見事に泣いてしまいました…!

それも凛華と律(長瀬智也)のシーンで。(当たり前か)

凛華ちゃんの涙の演技に持ってかれちゃったんですよねぇ。

セリフは相変わらず棒読み気味なんですけどね。(何様?あたしw)

 

 

結局結末は、韓国版とは違っていて、凛華ちゃんが前向きに生きる的な。

それは時代の変化とも言えると思います。

オリジナルの韓国版は2004年放送ですからね。

それと、最後に怖かった新事実。 

やっぱりかあちゃんは息子の律を捨てたのだということ!

サラリと過ぎたけど、ビックリな展開でした。

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